歯の着色は先天性のもの、薬物、損害によるもの、食生活や加齢の影響など様々な原因でおこります。
過酸化物による歯の漂白は歯に内在する有機成分を分解漂白して歯の構造や資質を変えずに安全に歯を白くします。ウルトラデント社のホワイトニング剤“オパールエッセンス”の安全性は長年の大学の研究と臨床データでオフィス、
ホームともにその安全性と効果は認められています。美しい白い歯は口元を明るくし、清潔感を与え、周囲の人の高感度も上がります。
今や安全で簡単なホワイトニングは男女・年齢問わず、身だしなみ感覚として日常レベルで行われています。全てのホワイトニングは歯科医師の指導に従って正しく行って下さい。
歯のホワイトニングを始める前に
歯科医師に歯のチェックと着色の原因を診断してもらいます。
クラウンや詰め物はホワイトニングができませんので、ホワイトニングをした後にやりかえる場合もあります。又、新しいクラウンを入れる時は、クラウンに合わせてご自分の歯をホワイトニングすることをお勧めします。
歯の型を取って、トレーを作ります。
一日2時間トレーのなかにジェルを入れて、自宅で2週間漂白します。
着色がひどくない人が手軽に白くできるというメリットがあります。
| アメリカのトップ企業ウルトラデント社のホワイトニングシステム“オパールエッセンス”は FDA(アメリカ食品医薬品局)ADA(アメリカ歯科医師会)にその安全性が認められています。 |
●歯を白くするために、家庭用の漂白剤は絶対に使用しないで下さい。
●妊娠中、または授乳中の女性は、行わないで下さい。
●ソフトトレーを付けているときは、飲食、喫煙は控えてください。薬剤が流れる可能性があります。水も飲めません。
●ホワイトニング終了後、着色の濃いものコーヒー紅茶、赤ワイン、喫煙、カレーは 漂泊している間2週間は摂取を控えてもらっています。
●酸性の強い食物やジュースは、歯の過敏性(ヒリヒリする、痛み)の原因になることがあります。
●歯の充填物やクラウンは歯の漂白に反応しません。
●ホワイトニングジェル剤は、熱や太陽光線に当てず、冷暗所又は、冷蔵庫(冷凍はしない)に保管してください。
●ソフトトレーは長期間使用できますが、熱で変形しますので、水で洗浄してください。
●ホワイトニング中一時中断しても効果は影響ありません。リバウンドする場合もございます。1年に一度位、多少の外部着色(飲食、喫煙などによる)が出た場合、ホワイトニングを行うことをお薦めしますので、医師にご相談ください。